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講習会の説明
  
  このページは現在必要な作業内容を説明いたします。お忙しいとは思いますが、少なくとも週一回は来られて必要な作業をお願いいたします。収穫の時は3日に一度が最適です。

●今年度の作業内容を説明いたします。
基本的には定例の講習会がある時期は、内容を簡単に説明いたします。定例の講習会にご参加ください。また、配布の作業予定表及び作付け表をご参照ください。
生育状況等は適時に掲載いたします。定期的にご覧いただければ幸いです。
過去の作業内容:
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2019年の作業内容

 2019年の講習内容を記入していきます。

●1月31日

 14年間の畑に感謝です。楽しい思い出がいっぱいです。
 園主及び会員の皆さまに感謝です。

 

●1月16日 (今年度最後の講習会)
 
 2月2日までにすべての野菜を収穫して畑を片づけてください。
 (米ぬかをまいて耕す作業は今年は無しです)。
・洗濯ばさみ、Uピン等小物をすべて片づけてください。
・マルチのビニールは畑に残さずに、完全に撤去願います。
・防虫ネットは土を落とし、折り畳みハウスの中へ片づけてください。
・支柱は洗い、不良品は分けて片づけてください。
・Uピンは曲がりを直して、片づけてください。
・長靴等私物の片付けもお願いいたします。

 以上、2月2日以降に米ぬかをまいて、機械にて畑を耕します。

●12月11日の野菜たち、収穫が楽しみです。

  

      

  


●12月5日
・ビーツの収穫可
・白菜が10月の日照不足にて生育不良、早めの収穫を。
・カリフラワー(ロマネスコ)、葉でカバーして、日焼けを防ぐ。
・ブロッコリーは脇芽の収穫を楽しむ。
・葉ものは外葉7から収穫して、追肥を。
・大根の中に黒のリングができる、カビが原因の黒点病。
 黒いところを取り除き食べてください。
 深く耕すことで防止できる。
・寒さで虫も弱り、今回で農薬は終了。
・今後は、パオパオ、ユーラック利用してを寒さ対策。
・残渣は畑の表面で処分又は、ごみ穴へ。
・野菜の保存:
 −熱湯をくぐらせて乾燥させる。
 −大根、ニンジンはカットして直接乾燥。
・パティー用写真撮り、ご協力を。

●10月31日
・長ネギの追肥及び土寄せ
・人参の収穫。
・ビーツ直径7から8cmで収穫。
・ブロッコリー。カリフラワー。キャベツ収穫始まる、
 農薬を控えめに。
・カブの間引き1本へ。
ほうれん草の追加種まき(種はあります)。
・リーフレタスへ追肥。
・ユーラックの利用を検討、今は下を開ける。
・ニラの収穫。

●10月10日
・小松菜、水菜の種まき。(台風後に)
 −必要なら遮光ネットを利用。
・リーフレタスの苗植え。
 −14日に変更または第二の講習会時に。
 −苗植え後、水やり。
・落花生の収穫。
 −ネズミの被害が出ているので早めに収穫。
 −収穫後にほうれん草の畝を作る。
  −肥料を入れて耕し、マルチを張る。
・長ネギの土寄せ。
・台風対策でネットの裾に土を盛る。
・台風後に農薬散布。

●9月26日
・ナス、ピーマン、しし唐の撤去と土づくり、肥料を入れ耕しマルチを張る。
 (水菜、小松菜、リーフレタスの畝)
・長ネギに追肥、土寄せ。
・大根の間引きと追肥。
・高菜、ルッコラ、カブの種まき、人参の畝からネットを移す。
・ビーツの間引き、一本へ、追肥。
・人参の間引き、一本へ、追肥。
・草取りと農薬散布。
*ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの生育が悪い原因は:
  土が固い可能性が大きい、柔らかくしてください。


●9月12日
・トマト、キュウリの撤去と高菜、ルッコラ、カブの土作り。
 肥料を入れて耕し、マルチを張る。
・ほうれん草の種まき。
・ブロッコリー、カリフラワー、キャベツへ追肥、土寄せ。
・白菜、ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの不良苗の交換。
・ビーズの間引き。
・台風で曲がった長ネギを戻す。
・農薬散布
・草取り

●9月1日
・白菜の苗植えと大根の種まき、白菜へ遮光ネットを設置。
・ロマネスコ、ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの苗植え。
 遮光ネットを設置。
・落花生の横にトウモロコシの畝作り、肥料を入れて耕す。
 将来は落花生の後に種まき。
・長ネギに追肥。
・人参を3本へ間引き、1本へ間引きの時に追肥と土寄せ。
・草取り
・農薬散布、落花生に害虫が一杯です、要注意!!

●8月18日
・白菜、大根の畝の土作り
 −カボチャのつるを枯らし、ナスの株元へ。
 −肥料を入れて耕し、マルチを張る。
・長ネギの苗植え、遮光ネットを張る。
・草取りの実施。
・落花生の土を柔らかくする。
・人参は暑い時の間引きは禁止、枯れる可能性あり。
 −遮光ネットをゆっくり外していく。
 −間引き時は追肥、土寄せを実施。
・ビーズの種まき、遮光ネットを張る。
 −パオパオを利用時は水をやる。
*ブロッコリー、カリフラワー、キャベツは次回へ延期。
*白菜が遅れる可能性あり。

●7月11日
・果菜類の通路に追肥する。
・人参、ビーズの土作り
 −肥料を入れて耕し、ビーズのところのみマルチを張る。
 −適当な時(雨の後)に人参の種まき、日差しに応じて、遮光ネット。
   (必要に応じてパオパオも利用)
・長ネギの畝に苦土石灰をまき、耕す。
・追肥
 −落花生:株元に追肥、株の周りを平らにする。
 −カボチャ;根があるところに追肥
 −ズッキーニ:もうすぐ終わりなので、追肥は少し。
   必要に応じて、支柱にてサポート。
・空芯菜は先端を止めて、追肥。
・キュウリは親ズル、子ズルを摘心して、孫ズルを伸ばす。
・ナスは、1.5mの支柱を二本利用して、横に張り枝を支える。
 又、蜂の活動が雨で無いので、人工授粉を実施。
・カボチャの収穫はカボチャのツルが白くなってから。
・キャベツ、ブロッコリー、カリフラワーの畝は、白板に実施要領を
 記入します。次回8月の講習会に苗植えを実施予定。それまでに
 畝を準備願います。
 *次回8月16日は、金曜日です、要注意。

●6月13日
・トマト、かぼちゃ、ズッキーニの株元へ追肥。
・落花生を二本へ間引きとマルチをはがす。
・空芯菜の間引き、1−2本へ。
・ジャガイモの収穫。茎、葉をかぼちゃ用へ利用。
 二枚のネットでかぼちゃを囲う。
・トウモロコシのヤングコーンを収穫し、ゆすって受粉を促進。
・栽培管理、脇芽を取る、誘引する。
 トマト、キュウリ、ナス、ピーマン、しし唐
・玉ねぎは茎が倒れたら収穫時期。
・害虫が発生中です、農薬散布。
・草取りの実施。

●5月30日
・追肥
 −枝豆:魚粉を追肥
 −野菜名人を追肥
  ・トウモロコシ、つるなしインゲン
  ・ナス、ピーマン、シシトウ
  ・キュウリ
 *インゲンは花が咲いているタイミングで追肥。
・収穫はカブ、大根及びキャベツ。
・トウモロコシはネットを横に外し、ちょっと高めに張り、風除けに。
・誘引、ワキ芽取り
 −トマト、ナス、ピーマン、シシトウ
・カボチャ;ネットを半分空けて蜂をいれ受粉させる。
 ツルは基本的に親ズルと子ズルを伸ばす。
 11から13番目の節の実を生育させる。
・ズッキーニは実が小さいうちに収穫して、本体を伸ばす。
・空心菜の種まき、わらを利用。
・発芽済ならパオパオを外す。
・通路へ米ぬかを散布して中耕する。
・*トマトは葉が丸まっているうちは、お腹が一杯、
  追肥不要です。
・草取り
・農薬散布

●5月16日
・落花生の種まき、パオパオ張り、水やり。
 種類:半立落花生
・ズッキーニの株元へ追肥
・本支柱の設置とキュウリのネット張り。
 −トマトとキュウリの畝
 −ナス、ピーマン、しし唐の畝
 *トマトの脇芽取りとナス、トマトの一番実を取る。
 *ズッキーニのめしべを取る
  雨がなく、苗の負担を軽くして、生育を促進する。
・農薬散布、殺菌剤が含まれています。

 本支柱の設置です。キャベツにはネットも!!

 

●5月4日
・トマト、キュウリの苗植え、枝豆からネットの利用。
・ナス、ピーマン、しし唐の苗植え。
・トウモロコシを一本へ間引き、追肥。
・玉ねぎに追肥。
・大根、カブの間引き追肥。
・ジャガイモの芽かき、追肥と土寄せ。
・ズッキーニ、かぼちゃの植え付け。
 −肥料を入れて耕し、マルチを張る。
 −ズッキーニ、かぼちゃの苗植え。
 −二本の支柱で固定。
 −キャベツのところのネットを移動。
・キャベツ等に農薬散布、必要なら。
・トマトの畝とかぼちゃの畝に遮光ネットを張る。
*支柱は14本でなく18本は準備。
*遮光ネットを二枚準備。

●4月18日
・トマト、キュウリとナス、しし唐、ピーマンの畝の準備。
 苦土石灰を全面にまいて耕し、肥料を畝の中心の溝に入れ、
 (溝施肥)、マルチを張ります。ナスの畝は畝の中心に植え付け
 るので、マルチの幅は狭くてよい。
・ジャガイモが発芽しました。芽かきはまだです。
・カブの間引き、7から8cmのカブは一本へ間引き、追肥する。
・大根の間引きは、様子を見て実施。一本にして追肥。
・トウモロコシ、つるなしインゲン、枝豆は発芽していたら、
 パオパオを外す。
・トウモロコシ、インゲンを2本へ間引き。
・枝豆は必要に応じて、植え替えを実施。3本から2本で植え付け。
 水をやり、遮光ネットを4、5日かける。パオパオでも可。


●4月4日
・玉ねぎ、キャベツ、ニラへ追肥。
・キャベツは、寒さと風が原因にて生育不良。
 ほとんど園主が交換しました。
・枝豆、トウモロコシ、インゲンの種まき。
 各自の都合にて、前日に水をやり、種まきを実施してください。
 種まき後パオパオをかけてください。
 ユーラック利用時は適度に昼間は横を開けてください。
 −トウモロコシ:夢のコーン
 −枝豆:ゆあがり娘
 −インゲン:さつきみどり
・大根、カブは寒さで発芽が遅れています。
 再度、種をまくときは、前回と場所を変えてください。

●3月21日
・枝豆、トウモロコシ、つるなしインゲンの畝の準備(2畝準備)
 −苦土石灰を畝全面に撒き、耕す。
 −真ん中に溝を掘り肥料を入れ、マルチを張る。
・キャベツの植え付け。
 −水をマルチの上からまいてから、植え付ける。
 ー植え付け後、軽く水をまく。
・大根、カブの種まき。
 −マルチ前面に水をまき、しばらく待つ。
 −種まきの実施。
*土をかけ、土の状態で押し方を調整する。
  乾燥は強めに、湿り気が多いときは弱く。

 

●3月7日

今年度初めての講習会です。

・ジャガイモの植え付。
 ジャガイモ7個を植え付ける、横のかぼちゃの隣には肥料を入れない。
・玉ねぎ、カブ、大根、キャベツの畝の準備と玉ねぎの植え付け。
 肥料を入れて耕し、マルチを張る。
 玉ねぎの苗、20本を植え付ける。

 


●2月7日
 土作りがスタートしました。先ずは機械で土越しです。3月にはいって、元肥も蒔いて、トラクターで耕す予定です。サポート宜しくね。

 

 刃の長さにびっくり。これじゃスコップではかなわない。





 

 

●2月3日の畑です。
 いよいよ、土づくりがスタートします。

 

●1月20日
 片づけは、1月31日までに終わらせてください。
・U-ピン、洗濯ばさみ、仮支柱等は畑に置き忘れないように。

・防虫ネットは小さく折りたたんでから結束してください。
・春菊、水菜などは葉を切り落としてから、自宅で栽培可能です。
 (要防寒対策)
・お礼肥として、米ぬか10リットルを畑全面にまきます。
 その後、鍬を使いよく混ぜてください。
 (よく混ぜませんと、鳥に食べられたり、風に飛ばされたり、
 雨で固まる。)
・野菜ごみ穴横の土を撒く・・量はご自分の判断でお願い
 しますが、多いほうが良いです。(この土は、残渣の堆肥を
 入れるので次年度の野菜の育ちがよくなります。)
 
 *利用説明会:2月24日(日) 第一は10時から、第二は13時から


 1月9日の畑です。

 


●12月8日(2018年度最後の講習会)
・明日、12月9日より寒さが厳しくなります。春菊、水菜、
 チンゲン菜等は寒さに弱い。パオパオ、ユーラック等にて
 対応してください。
・人参の生育を抑制するには、軽く抜いて直根を切り、葉も短く
 する。勿論、収穫が一番ですが。
・カリフラワーは霜に弱いので、葉を折ってカバーにして、
 霜を防ぐ方法もあります。
・野菜の畑での管理方法を説明。
・今年の優秀者を表彰。(今回二名)
・餅つき大会の案内。



 
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