ようこそ 百匁の里へ
講習会の内容
お知らせ
FAQと豆知識

商品のご紹介


HeartstringsのTopへ

講習会の説明
  
  このページは現在必要な作業内容を説明いたします。お忙しいとは思いますが、少なくとも週一回は来られて必要な作業をお願いいたします。収穫の時は3日に一度が最適です。

●今年度の作業内容を説明いたします。
基本的には定例の講習会がある時期は、内容を簡単に説明いたします。定例の講習会にご参加ください。また、配布の作業予定表及び作付け表をご参照ください。
生育状況等は適時に掲載いたします。定期的にご覧いただければ幸いです。
過去の作業内容:
2018年の作業内容のページへ
2017年の作業内容のページへ
2016年の作業内容のページへ
2015年の作業内容のページへ
2014年の作業内容のページへ
2013年の作業内容のページへ
2012年の作業内容のページへ
2011年の作業内容のページへ
2010年の作業内容のページへ
2009年の作業内容のページへ

2019年の作業内容

 2019年の講習内容を記入していきます。

●5月16日
・落花生の種まき、パオパオ張り、水やり。
 種類:半立落花生
・ズッキーニの株元へ追肥
・本支柱の設置とキュウリのネット張り。
 −トマトとキュウリの畝
 −ナス、ピーマン、しし唐の畝
 *トマトの脇芽取りとナス、トマトの一番実を取る。
 *ズッキーニのめしべを取る
  雨がなく、苗の負担を軽くして、生育を促進する。
・農薬散布、殺菌剤が含まれています。

 本支柱の設置です。キャベツにはネットも!!

 

●5月4日
・トマト、キュウリの苗植え、枝豆からネットの利用。
・ナス、ピーマン、しし唐の苗植え。
・トウモロコシを一本へ間引き、追肥。
・玉ねぎに追肥。
・大根、カブの間引き追肥。
・ジャガイモの芽かき、追肥と土寄せ。
・ズッキーニ、かぼちゃの植え付け。
 −肥料を入れて耕し、マルチを張る。
 −ズッキーニ、かぼちゃの苗植え。
 −二本の支柱で固定。
 −キャベツのところのネットを移動。
・キャベツ等に農薬散布、必要なら。
・トマトの畝とかぼちゃの畝に遮光ネットを張る。
*支柱は14本でなく18本は準備。
*遮光ネットを二枚準備。

●4月18日
・トマト、キュウリとナス、しし唐、ピーマンの畝の準備。
 苦土石灰を全面にまいて耕し、肥料を畝の中心の溝に入れ、
 (溝施肥)、マルチを張ります。ナスの畝は畝の中心に植え付け
 るので、マルチの幅は狭くてよい。
・ジャガイモが発芽しました。芽かきはまだです。
・カブの間引き、7から8cmのカブは一本へ間引き、追肥する。
・大根の間引きは、様子を見て実施。一本にして追肥。
・トウモロコシ、つるなしインゲン、枝豆は発芽していたら、
 パオパオを外す。
・トウモロコシ、インゲンを2本へ間引き。
・枝豆は必要に応じて、植え替えを実施。3本から2本で植え付け。
 水をやり、遮光ネットを4、5日かける。パオパオでも可。


●4月4日
・玉ねぎ、キャベツ、ニラへ追肥。
・キャベツは、寒さと風が原因にて生育不良。
 ほとんど園主が交換しました。
・枝豆、トウモロコシ、インゲンの種まき。
 各自の都合にて、前日に水をやり、種まきを実施してください。
 種まき後パオパオをかけてください。
 ユーラック利用時は適度に昼間は横を開けてください。
 −トウモロコシ:夢のコーン
 −枝豆:ゆあがり娘
 −インゲン:さつきみどり
・大根、カブは寒さで発芽が遅れています。
 再度、種をまくときは、前回と場所を変えてください。

●3月21日
・枝豆、トウモロコシ、つるなしインゲンの畝の準備(2畝準備)
 −苦土石灰を畝全面に撒き、耕す。
 −真ん中に溝を掘り肥料を入れ、マルチを張る。
・キャベツの植え付け。
 −水をマルチの上からまいてから、植え付ける。
 ー植え付け後、軽く水をまく。
・大根、カブの種まき。
 −マルチ前面に水をまき、しばらく待つ。
 −種まきの実施。
*土をかけ、土の状態で押し方を調整する。
  乾燥は強めに、湿り気が多いときは弱く。

 

●3月7日

今年度初めての講習会です。

・ジャガイモの植え付。
 ジャガイモ7個を植え付ける、横のかぼちゃの隣には肥料を入れない。
・玉ねぎ、カブ、大根、キャベツの畝の準備と玉ねぎの植え付け。
 肥料を入れて耕し、マルチを張る。
 玉ねぎの苗、20本を植え付ける。

 


●2月7日
 土作りがスタートしました。先ずは機械で土越しです。3月にはいって、元肥も蒔いて、トラクターで耕す予定です。サポート宜しくね。

 

 刃の長さにびっくり。これじゃスコップではかなわない。





 

 

●2月3日の畑です。
 いよいよ、土づくりがスタートします。

 

●1月20日
 片づけは、1月31日までに終わらせてください。
・U-ピン、洗濯ばさみ、仮支柱等は畑に置き忘れないように。

・防虫ネットは小さく折りたたんでから結束してください。
・春菊、水菜などは葉を切り落としてから、自宅で栽培可能です。
 (要防寒対策)
・お礼肥として、米ぬか10リットルを畑全面にまきます。
 その後、鍬を使いよく混ぜてください。
 (よく混ぜませんと、鳥に食べられたり、風に飛ばされたり、
 雨で固まる。)
・野菜ごみ穴横の土を撒く・・量はご自分の判断でお願い
 しますが、多いほうが良いです。(この土は、残渣の堆肥を
 入れるので次年度の野菜の育ちがよくなります。)
 
 *利用説明会:2月24日(日) 第一は10時から、第二は13時から


 1月9日の畑です。

 


●12月8日(2018年度最後の講習会)
・明日、12月9日より寒さが厳しくなります。春菊、水菜、
 チンゲン菜等は寒さに弱い。パオパオ、ユーラック等にて
 対応してください。
・人参の生育を抑制するには、軽く抜いて直根を切り、葉も短く
 する。勿論、収穫が一番ですが。
・カリフラワーは霜に弱いので、葉を折ってカバーにして、
 霜を防ぐ方法もあります。
・野菜の畑での管理方法を説明。
・今年の優秀者を表彰。(今回二名)
・餅つき大会の案内。



 
Mail to:Heartstrings       Copyright 2002 Heartstrings. All Rights Reserved.