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講習会の説明
  
  このページは現在必要な作業内容を説明いたします。お忙しいとは思いますが、少なくとも週一回は来られて必要な作業をお願いいたします。収穫の時は3日に一度が最適です。

●今年度の作業内容を説明いたします。
基本的には定例の講習会がある時期は、内容を簡単に説明いたします。定例の講習会にご参加ください。また、配布の作業予定表及び作付け表をご参照ください。
生育状況等は適時に掲載いたします。定期的にご覧いただければ幸いです。
過去の作業内容:
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2018年の作業内容

 2018年の講習内容を記入していきます。

●11月8日
・カブを一本へ間引き。
・春菊の芯を止めて、ワキ芽を育てる。
 (下から15cmぐらいで切る)
・ブロッコリーの葉を整理して、カリフラワーを生育させる。
・追肥:
 −葉ものは株元へ
・長ネギは土寄せと収穫。
・大根(三太郎)は収穫時期です。
・寒さ対策は、ユーラックを利用。
・草取り

●10月11日
・ナス、ピーマン、シシトウの撤去と土作りとマルチ張り。
  −リーフレタスの苗を植える。
  −小松菜、水菜の種を配布、後日、各自で種まきして、
    白菜の畝からネットを移動させる。
  *必要に応じて発芽まで、パオパオを利用。
・ブロッコリー、カリフラワー、キャベツへ追肥。
 −追肥は株元から離す。通路の中耕。
・ネギの追肥及び土寄せ。
・カブ等、間引きが必要な野菜に注意、間引き後追肥を。
・草取り
・農薬散布、必要なら

●9月27日
・高菜、ルッコラ、カブの種まき
・大根の間引き及び追肥
・白菜の追肥、株元とマルチの端へ。
・長ネギ:
 −台風時に、土が流れ込むので、取り除き、新しく土寄せ。
・草取り。
・農薬散布
・撤去時の注意事項:
 −ビニール紐、支柱が入っている。
 −小さな実がついている。
 −支柱が曲がっていた。
 以上、ご注意願います。

●9月13日
*カボチャのツルの処分は、講習会時のみ受付。
・トマト、キュウリの撤去。支柱、ネットの片付け。
 −ルッコラ、高菜、カブに畝の準備。
 −肥料を入れて耕し、マルチを張る。
・カボチャの畝に種まき、ほうれん草、チンゲン菜、春菊。
 −カボチャを撤去して、肥料をまき、耕し、マルチを張る。
  (個人によりスケジュールが違う)
 *肥料を入れて即の種まきは禁止!!
・白菜の追加苗植え
 −必要な方のみ
・長ネギ、必要にい応じて土寄せ。
・人参を一本へ間引き、追肥、土寄せ。
・草取り
・農薬散布

●8月30日
・白菜の苗植え、大根の種まき。
 −遮光ネットの準備を。
・ブロ、カリ、キャべの追肥と土寄せ。
 −苗の状況を確認、必要に応じて植え替え。
・長ネギの追肥と土寄せ。
・人参の間引き
 −追肥は一本へ間引きの時
*カボチャは9月30日まで延期、必要に応じて撤去。
 次回講習時に種を配布予定。
・草取り
・必要に応じて農薬散布。

●8月18日
・大根、白菜の畝の準備。
 −苦土、牛ふん、肥料を入れて耕し、マルチを張る。
・ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの苗植え。
 −カリ:バロック、ブロ:すばる、キャベツ:しずはま2号
 −苗植え後、防虫ネットと遮光ネットを張る。
 −農薬散布:8月14日
・長ネギ:次回に追肥及び土寄せ
・ニラ:収穫してください。
・ナス:枯れた枝を切り、新しい枝を伸ばす。
・追肥:ナス、ピーマン、しし唐。
・草取り

●7月12日
・人参の種の配布 (600粒)
 −肥料を入れて、耕す。枝豆の肥料が真中にあるので考慮。
 −種まき、手で押えてた窪みにモミガラ、水遣り
 −パオパオはオプション、防虫ネットを張り、その植えに遮光ネット。
・長ネギの植え付けは延期
 −7月26、27、29日、17時から長ネギ配布、植え付け。
 −苦土石灰をまいて耕し、足で踏んでおく。
 −20から30cmの溝を掘り、東側に植えつける。
・カボチャの収穫時期 
 −受粉から45日で収穫。カボチャのツヤが無く、ツルが白くガサガサ。
・ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの準備
 −トウモロコシ、つるなしインゲンを撤去。
 −苦土石灰をまいて耕す。
・ナスの横の支柱を生育に合わせて上下を調整。
・トマト
 −大玉トマトにはネットを利用。
 −トマトは今から味がよくなる。
・しし唐の変色、黒あざ症。
 −天候によるアントシアニンが原因、勿論、食べられる。
・草取り、自分の通路も

●6月14日
・キャベツの畝の収穫後苦土石灰をまいて、軽く耕し、土を踏みつけておい  てください。7月12日の講習会で長ネギを植える予定です。
・ズッキーニは早めの収穫をお願いします。
・インゲンは終わりに近づいています。でも追肥を!!
・枝豆、トウモロコシの収穫は7月上旬です。収穫後枝葉を乾燥させて、    長ネギ、トマトにご利用下さい。晴れた日にゆすって受粉させてください。
・カボチャ
 −人口受粉してください。
 −防虫ネットは横に囲うようにこの字にセットしてください。
 −ツルはジャガイモの上をはわせてください。
・ジャガイモ堀り、晴れの日に掘って乾燥させてください。
・キュウリが大きくなりすぎて、木が弱っています。ご注意願います。
・ナス等のうどん粉病に注意。うどん粉病で下の方の葉は取り除く。
・追肥:2〜3週間ごとに、通路に。トマト、ナス、キュウリ、ピーマン、しし唐、  ズッキーニ、インゲン等
・草取り、雨の日は伸びますよ。
・農薬散布
 *注意:雨の後の収穫は、水分を吸っているので味が薄い。

●5月31日
・小松菜、水菜、ターサイの土作りと種まき。(ほうれん草から変更)
 キャベツの横に、肥料を入れ耕し、マルチを張り、種まき。
  ネットを張る(トウモロコシから)、キャベツはネットの外側に。
・追肥
 枝豆、トウモロコシ、ズッキーニ、インゲン、ナス、ピーマン、シシトウ
 キュウリ、トマト
 *トマトは少なめに。
・トウモロコシのヤングコーンを収穫(2番目以降の)
・枝豆が開花しました。観察してください。見えるかな???
・ジャガイモの花が終わり、必要に応じて土寄せの実施。
・ナス、ピーマン、シシトウ、トマト、キュウリの栽培管理。
 −キュウリの子ズルの整理。(葉5枚以内)
 −病気の葉は落とす。
 −ワキ芽の整理。(トマト)
 −トマトトーンを準備。大玉トマト、ナスにご利用下さい。
 −ナス、ピーマン、シシトウは4,5番果までカット。
   木を育てる。Y分岐の下のワキ芽は整理。
・ズッキーニの葉が大きい時にはネットを横にする。
・カボチャは親ズル一本と子ズル二本の三本仕立てにする。
 13節から20節の間(1.2mぐらい)の実を生育させる。
 収穫は3個、受粉から45日ごろ。
・ズッキーニの形の悪い実は切り取る。
・農薬散布
・草取り


●5月24日
 野菜の写真です。トマト、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウ、
 トウモロコシ、枝豆、ジャガイモ等です。

 

  

●5月17日
・ズッキーニ、リーフレタス、玉レタスの植え付けと小松菜の種まき。
 ネットを利用。

・カボチャの植え付けと支柱2本でネットをセット。
・トウモロコシのネットを上げる、間に合わない時はネットを外す。
 支柱はトウモロコシの間にセット、風対策。
・農薬散布、カメ虫が発生しています。
・つるなしインゲンは仮支柱で固定。
・ほうれん草の収穫を。
・大根を必要に応じて収穫、通常あと2週間後。
・米ぬかを通路に散布して、しっかり中耕。
・トマト、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウに支柱をセット。
 −キュウリは3本のためにネットを利用。
・栽培管理;ワキ芽取り、誘引、一番果を取る、中耕等
・必要に応じて草取り。

●5月6日(日)
・トウモロコシを一本へ間引き、追肥、ネットは外さずに防風対策。
・ジャガイモの芽かき、追肥、土寄せ。芽かきは二本残しが一般的。
・土寄せは根を切らないように注意。
・カボチャの土作り、マルチ。
 −肥料は少なめに。
 −穴なの深さは20cm。
・ズッキーニ、小松菜、リーフレタスの土作り、マルチ。
 −苦土石灰を全面にまき、耕す。
 −ズッキーニは溝肥、小松菜等はまいて、耕し、マルチ張り。
   (溝は深さ20cm)
・トマト、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウの苗植え。
 −ナスの一番果は取り除く。
 −トマトは背が高いので、横に植えつける。
 −ナスは枝が東西に植え付け。
 −トマトは花芽を通路側へ植え付け。
 −ナスとキュウリは接ぎ苗。
 大玉トマト:2、ミニトマト:4、キュウリ:3、ナス:2、ピーマン:1、
 シシトウ:1(苗の数)
・草取りと必要に応じて農薬散布。

●4月21日
・カブ、大根を一本へ間引き、追肥も。
・キャベツへ追肥。
・トウモロコシ、つるなしインゲンを二本へ間引き。
・枝豆、育成をを確認して(本葉が少し出たところ)、全てを抜いて
 元気な二本を戻して、水遣り。
・土作り、トマト、キュウリの畝とナス、シシトウ、ピーマンの畝。
 −溝肥にて、ナスの畝は少々深めに肥料を入れる。
 −ナスの畝は、ジャガイモよりで、細身にマルチを張る。
・農薬散布(必要なら)
・草取り

●4月5日
・枝豆、トウモロコシ、つるなしインゲンの種まき
 −枝豆:湯あがり娘、トウモロコシ:ゆめのコーン、インゲン:さつきみどり
 −種まき後にネット張り。
・キャベツの苗植え 4苗、植えた後に水遣り。
・カブの間引き及び追肥
・カブ、ほうれん草の追加種まき。
 −追い蒔き:マルチの端に蒔く
・農薬散布(必要なら)
・ニラの根きり、カブ分け(必要なら)

 

●3月25日
・ほうれん草、カブ、大根の種まきとネット張り。
 −ほうれん草:オリシマ、カブ:白寿、大根:仙水
・枝豆とトウモロコシ、つるなしインゲンの畝作り。
 −苦土石灰をまいて耕し、溝を作り肥料を入れてマルチを張る。
 −つるなしインゲンに肥料を少なめに。
*農薬は次回から準備します。

●3月10日(第一回講習会)
・ジャガイモの植え付け。
 雨が降り畑が湿っているため、複数回植え付けの機会を作ります。
・ほうれん草、カブ、大根、キャベツの畝の準備。
 苦土石灰、肥料を入れて耕し、マルチを張る。

*今年は少々畝を高くした方がよい。
*今年はキュウリ3本を栽培予定。トマトは6本です。

 

●2月15日
 機械で土を起しています。土作りの風景です。

 


 

●1月31日の畑です。また、雪が降りそうな話ですが・・・・・・。
  早めの片づけをお願いします。

 

●1月24日
 21日の大雪で畑は雪に覆われています。
 
 

●1月18日

 畑の利用期日:2月12日まで

  収穫を終えて、ネット等を片付けて、ゴミ置き場の右側から堆肥を、バケツに3〜4杯分、畑全面にまいて下さい。耕す必要はなし。2月から深く耕しますので、畑に物を残さないようにお願いします。

・自宅で栽培、保存可能な野菜:春菊、セロリ、大根
  *大根は50〜70cmに埋めてください。
・ニラは残す。
・黒板に栽培希望野菜をご記入下さい。
・契約更新日は2月24日(土)。

●1月7日の畑です。
 今月末までに野菜は全て収穫して、その後肥料を入れて耕し、今年度の野菜栽培の準備を行います。

 










 
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